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    アメンボ

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      びっくり涙 なんじゃこりゃ〜涙びっくり

       

      これ、何だと思いますか。

      何かに驚いている顔?  げげ〜 ( ゚Д゚)  だはは・・)(´▽`)顔?

      これ、水の表面張力を利用して滑るようにスイスイと移動する

      アメンボが写しだした影です。

       

      アスファルト舗装により水溜まりが無く 見かけないアメンボ

      子供の頃 雨上がりの水溜りでよく見かけたアメンボですが 生活

      環境に人の手が入り 種類によっては絶滅危惧種となってしまった例も

      あるとのこと。 

      そして 驚いたのは

      このアメンボ 成虫になると翅ができ 飛んで移動し 明るい街灯の

      周りで見かけることもあるそうです。

       

       

      アメンボ (飴坊)・・飴のような匂いがすることから

       

      アメンボ

      へ〜

      b

       

      チャチャ * 小さな命 * 22:39 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      狐との遭遇

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        キツネ ごん狐 キツネ狐きつねきつねきつね

         

        中山道めぐりをしている中 キツネに出会わせました。

        狐と云えば 稲荷神社、狐うどん、狐の嫁入り、、等々が思い浮かびますが、

        数々の日本昔話の中では”ごんぎつね”の詫びの物語がよく知られてますね。

        そんなコンコン様に出会えたのも何かの縁、慌ててカメラをむけびっくら

        して走り去ろうとする姿と立ち止まってこちらの様子をうかがう姿を捉え

        ました。

         

           。  。  。
         

         

        狐

         

        きつね

         

        コンにちわ、

         

        キツネ

        見事なモコモコの尻尾がいいですね〜。そういえば晴れ姿にキツネの襟巻 

        今ではほとんど見かけなくなりました。

        かえる

        チャチャ * 小さな命 * 18:58 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        ジャック・スパロウ キャット

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          泡船パイレーツキャプテン・ジャックパイレーツ船泡

                                            コイン

                                         金金

          新たな親分ネコ 金金金金 キャプテン・ジャック



           

          ジャック 半野良のジャックです

           

          数か月前 半野良のミータと名付けたボスが突然いなくなった。

          恐らく四国八十八ケ所巡りでもしているのであろう。

          変わりの新しいボスがやってきた。体は大きく貫禄の面構え

          右腕には紋々柄が入った堂々としたネコです。

          ジャックと名付けました。この顔つきで甘え上手であります。

           

          ジャックがやって来た〜

          ところが このジャックだけではおさまらなかった・・

           

          キラキラ


           

          キラキラ


           

          キラキラ


           

          キラキラ

          和柄テイストの七分波頭が素晴らしい〜。波

          写真では表現しずらいが この界隈ではピカイチの大きさを誇る。

          ともかくデカい!

          キラキラ


           

          キラキラ 黒    キラキラ 黒     キラキラ 黒     キラキラ 黒

          数週間後

          おまけがいた〜。 @あやの

           

          キラキラ

           

          他のネコは貫禄で追い返すジャックだが この親猫と子猫だけ

          にはなぜか甘い ・・・汗

          お茶どぞー

           

          チャチャ * 小さな命 * 10:50 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          グンバイトンボ

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            まるまるまる グンバイトンボ まるまるまる

             

            清流に生息するグンバイトンボ 軍配状の白いひれのようなものを脚に

            つけ イトトンボ、モノサシトンボ科の中でも個性的な姿をしています。

            他のイトトンボが縄張りに侵入したときこのウチワ状の肢を広げて威嚇

            する為のようです。 水質悪化の影響を受けやすく全国的に減少して

            環境省レッドリストで準絶滅危惧とされている。

             

            グンバイトンボ

             

            泡

             

            グンバイトンボ

             

            泡

             

            グンバイトンボ

             

            キラキラ

             

            グンバイトンボ

             

            キラキラ

             

            細身なグンバイトンボと対象的なハラビロトンボも

            近くの池で見つけました。

            ハラビロトンボ

             

             

            散歩

            チャチャ * 小さな命 * 10:52 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            河川環境楽園のギフチョウ羽化

            0
              雲 暖かくなりました 雲

              「春の妖精」の誕生です!!
              河川環境楽園自然館で飼育されていたギフチョウが3月16日
              に羽化したと新聞に載り見に行って来ました。
              スプリング・エフェメラル(春の儚い命)とも呼ばれ
              早春のカタクリの花とともに現れ、花とともに姿を消し
              ひらひらと弱々しく飛ぶ姿からも”儚”さを感じます。


              ギフチョウ

              ギフチョウ
              瓦の下に蛹が見られ数日後の羽化が楽しみです。
              花
              花
              カワセミ
              帰りにカワセミにも出会えました。
              カワセミ

              花

              カワセミ



              雲
              チャチャ * 小さな命 * 21:19 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              ねこ(=^・^=) 

              0
                 ねこの狙いは 

                この方法はヒヨドリ対策には大成功! が・・想わぬ事態が。        
                猫   。。。   メジロちゃん こね〜にゃ〜  
                メジロ 。。。   見え見えですよ!     

                近すぎ! なにやってんだか。。




                チャチャ * 小さな命 * 22:32 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                畑にて。。

                0

                    身近な可愛い蝶   
                  可愛い瞳のセセリチョウとこれまた可愛いヤマトシジミが畑に咲く花
                  の蜜を頻繁に吸引しに来てくれてます。

                  先般の「海上の森」で美しい瑠璃色をした宝石蜂・ルビー蜂と呼ばれる
                  ミドリセイボウと想われる蜂が車内にはいり込み 捕獲しようとしましたが
                  獲りにがしてしまいました。ルリモンハナバチとともにカメラに収めたい
                  美しい蜂であります。


                  つぶらな瞳のセセリチョウ

                  ヒャクニチソウの蜜を吸うイチモンジセセリ
                  後翅裏に四つの銀紋が一文字に並びカッコいいですね。








                  ヤマトシジミ
                  カタバミがあるところにヤマトシジミあり!
                  都会の庭先でも見かける もっとも身近な可愛い蝶ですね。






                  生やし放題の草も刈り取りネギの入れ替えもすませました。

                         。  。  。

                         。  。  。

                  アスパラ

                         。  。  。


                  追記
                  ミドリセイボウ

                  車のなかにポッンと青いものがフロントガラスの隅に

                  〜 いました。
                  丸くなって分かりづらいですが「宝石蜂」ミドリセイボウです。

                  ミドリセイボウ   。  。  。






                  チャチャ * 小さな命 * 22:36 * comments(2) * trackbacks(0) * - -

                  カエル君

                  0
                      日本のカエルだった〜 
                     
                    黄金の虹彩(目の角膜と水晶体の間にある薄い膜)をもつカエル
                    その名はシュレーゲルアオガエル。オランダのライデン博物館
                    館長
                    だったシュレーゲル氏に由来するが 日本固有種のカエルだそうです。
                    日本的な名前ではないので親しみがないカエルに想えるが日本にいる
                    カエルの中でもひと際美しいカエルとのこと・・  
                    ちなみに よく見かけるニホンアマガエルは鼻から目にかけて黒筋が
                    あります。
                     こちらはニホンアマガエルです   。  。  。
                     
                       
                    シュレーゲルアオガエル


                    通常 体色は緑色で 保護色として褐色を帯びるらしいが、葉の上では
                    目立ちすぎます。
                    ここまで解説しておいて ひょっとしてモリアオガエルかも。。
                    このカエルは 岐阜の達目洞(だちぼくぼら)で出会い 達目洞の貴重な
                    モリアオガエルかもね、、 専門家でないと違いが分からないほど似る。
                     どっちゃでもいいか、この黄金の目が今回の目玉だからね、





                    チャチャ * 小さな命 * 22:20 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                    暑いね〜

                    0
                       
                         夏のトンボ  

                      暑い 暑い 暑いね〜と 嬉しそうな顔でムカシヤンマが申して
                      おります。



                      ムカシ(昔)ヤンマ科 体長64〜78cmの大型 丘陵地〜山地の周囲に
                      樹林のある湿地や、水が浸みだした斜面に生息する日本特産種。

                      原始的な特性をもっていることから名付けられたムカシヤンマだよ。
                      ムカシトンボ科のムカシトンボほどではないが 毛深いんだぜ!
                      あまり飛ばなく 日当たりのよい(輻射熱を得やすい)ところで休むこと
                      が多く親しみのある顔で 見つめてくれますよ。





                      チャチャ * 小さな命 * 10:30 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                      ハラビロトンボ

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                         ハラビロトンボの輝き 

                        前額背面の青藍色の輝きはまるでアクアマリンの天然石!

                        腹部が幅広いことから ハラビロトンボと名付けられていますが
                        このトンボの魅力は 腹部の広さだけではなかった!
                        頭部に海の色をした深いブルーを呈し まるで宝石のように美しい輝きを
                        放っています。


                        ハラビロトンボ

                        HPに載せてあります見てくださいね。。みてよ〜。

                         小さな命」ハラビロトンボ リンクしてあります



                        チャチャ * 小さな命 * 21:13 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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