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    麗しき馬頭観音様

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       ^^ 麗しき馬頭観音様 ^^

       

      愛知県江南市の馬頭観音様 数年前から気になっていた 春先になると

      馬頭観音・・(何たら)の ”のぼり旗”が掲げられていたのを思い出し

      見に行ってきました。

      多くの馬頭観音様は憤怒相ですが ここの馬頭様は穏やかなお顔で

      柔らかな日射しを浴び より一層 柔和な美しさを感じさせる観音様

      でした。 花で譬えるなら月下美人てとこかな…

                                         🌸

       

        🌸

                            🌸           

                🌸

       

       

      馬頭観音

       

       

       

       

      🐰

      チャチャ * 石の神・石仏を巡る * 22:29 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      坂祝(さかほぎ)の馬頭観音

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        坂祝の馬頭観音

         

        鋭い目つきで圧倒された坂祝の馬頭観音

        岐阜県加茂郡坂祝(さかほぎ)町の国道21号線沿いの岩谷観音堂近くの

        岩壁に据えられた馬頭観音様です。

        底知れぬパワーを秘めた深い目つきの馬頭観音は目の前を暴走する車に

        「おまえらーいい加減にしろ!」と強烈に憤怒しているようでした。

        まさに憤怒相であります。怒りに満ち溢れたそのお顔は国道を突っパシル

        無謀運転者をにらめつけています。

         

        ここまで凄みのきいた馬頭観音は珍しい!

        『馬頭観音は燃えているか・・』火

        馬頭観音
        悪の目つきではありません。行きかう人の安全を願っているのです。(*_*;

         

        アクセサリー    花     アクセサリー     花      アクセサリー     花

         

        国道21号際までせり出した岩壁に馬頭観音は据えられています。

        岩谷観音堂

         

         

         

         

         

        岩谷観音堂から木曽川を望む

        岩谷観音堂

         

         

         

        岩谷観音堂

        「パリは燃えているか」を聴きながら作成しました。

        ととろ

        チャチャ * 石の神・石仏を巡る * 21:21 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        岐阜の笠地蔵さん

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          雪雪 岐阜の笠地蔵 雪雪 雪雪

           

          岐阜の瑞浪市に正源寺と言うお寺があります。このお寺の六角形の各一面に

          一体づつ地蔵が彫られた石幢は瑞浪市の指定有形文化財に指定されています

          が今回は正源寺入口(駐車場の脇)の笠地蔵六体を紹介します。

          予てから東北地方の笠地蔵の話に感銘して、身近な所にないか探していました。

          六地蔵で笠を被った地蔵さんは岐阜県下ではなかなか見当たらなく 長野県

          白馬村に「木流し笠地蔵」(木流し川近くにある)がありますが遠すぎます。

           

          岐阜県内でみつけました〜!

          先般 岐阜県内の街道めぐりをしていて、このお寺に立ち寄り笠地蔵さんに

          出会えました。なにかのお導きによるものなのか、ありがたいと手を合わて

          きました。

           

          岐阜の笠地蔵

          HP いい風のせて ”石神仏巡り” のコーナーに雪降る中の笠地蔵を心温まる

          話とともに載せました。

          見てくださいね。リンクしてあります⇒ 岐阜の笠地蔵

           

          うれCネコ

          チャチャ * 石の神・石仏を巡る * 15:12 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          琵琶峠の馬頭観音

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            雪雪空 琵琶峠の馬頭観音 空雪雪

             

            細久手宿から大鍬宿(65号線)に向かう中山道の石畳を上がる

            と琵琶峠頂上の馬頭観音と和宮歌碑があります。

            この街道筋は昔の面影が随所に色濃く残りとても素敵な散策路

            です。

             

            和宮歌碑には「住み馴れし都路 いでてけふゆく いそぐとも

             つらき東の旅」と記され 京都を離れ江戸へ降嫁する姫の心境

             が伝わります。

            琵琶峠の名の由来 信州の琵琶法師が京に修行に向かったが 

             修行の甲斐なく失意を胸に帰路 この峠でいつのまにか眠って

             しまう。それは峠に吹いた風が木の梢を鳴らす音であった。

             これにより法師は琵琶の奥義をさとり 宿場の人々にこの話を

             語って琵琶を奏でた。そのため、いつしかこの峠を琵琶峠と云

             われるようになったそうです。kamule

             

            琵琶峠    。  。  。
             

             

             

            琵琶峠の馬頭観音

             

            真っ黒クロスケ

             

            琵琶峠の馬頭観音    。  。  。
             

            トトロ

             

            チャチャ * 石の神・石仏を巡る * 23:28 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            清水弘法堂の馬頭観音

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              花花花 清水弘法堂の馬頭観音 花花花

               

              岐阜県瑞浪市土岐町の下街道沿い大西と豆沢の間にある清水弘法堂の馬頭

              観音群は石仏フアン、特にごくごく少数派の馬頭観音大好き人間には堪ら

              ない所ではないでしょうか。

              どことなくあどけない顔立で親しみやすく可愛い数々の馬頭観音が居並び

              見る者の心を魅了させます。馬

              そんな馬頭観音群をラフモノクロームでご紹介します。

               

              清水弘法堂の馬頭観音

               

              花     花     花      花      花      花          

               

              清水弘法堂の馬頭観音

               

              花

               

              寺水弘法堂の馬頭観音      。   。   。
               

              花

               

              三十三観音

              馬頭観音群の横にあります。

              清水弘法堂の馬頭観音

               

              花

               

              清水弘法堂の馬頭観音

              ここの馬頭観音といい三十三観音の多くが微笑んでおられます。

              石とは思えない温かみがあり極上の幸せを得られました。

              後ほど改めてHPにて紹介させていただきます。

              花

              チャチャ * 石の神・石仏を巡る * 07:27 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              木曽街道の馬頭観音

              0

                花 馬 切り道しの馬頭観音 馬 花

                 

                木曽街道(上街道)の道しるべとして土田、石原村境の切通しに1813

                年 往き交う人馬の安全と供養のために建立された馬頭観音です。

                切り通しとは、山や丘などを掘削し人馬の交通を行えるようにした道です。

                 

                現在は国道41号線をカーナビ付きでスイスイと車を走らせているのですが 

                当時は中山道へと結ぶこの道の馬頭観音を道しるべとして中山道の宿場町

                土田宿(1694年伏見宿の新設に伴い後に上街道の宿場町となる)まで

                あと少しとほっとしたことでしょう。厳しい道のりを苦労してたどり着く

                喜びがひしひしと伝わてきました。


                笠地蔵と馬頭観音

                馬頭観音

                                            

                kirakira    キラキラ 黒    kirakira     キラキラ 黒     kirakira     キラキラ 黒

                 

                馬頭観音    。   。   。
                 

                キラキラ 黒

                 

                馬頭観音

                馬頭観音光背には「右は かち(徒歩)道、左ハ馬道、川渡(太田の渡し)

                ハ東道」と刻まれています。

                 

                キラキラ 黒

                 

                馬頭観音    。   。   。
                 

                キラキラ 黒

                 

                馬頭観音    。   。   。

                トトロ

                チャチャ * 石の神・石仏を巡る * 18:32 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                三井山の石仏

                0

                  クローバーアクセサリー花 三井山の石仏 花アクセサリークローバー

                   

                  優しさに満ち溢れたお顔が心に染み入る

                  神宿る三井山の石仏

                  身近な各務原の三井山登山道入り口より直ぐに

                  誰が何のために、いつできたのか不明ですが 素朴な石仏が

                  多数あり 慈愛に満ちたお顔で優しく微笑まれてます。
                   

                     。  。  。
                   

                  花           花            花            花                 花

                   

                  三井山の石仏   。  。  。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  花

                   

                  三井山の石仏   。  。  。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  身近なところに こんなに素晴らしい石仏があり

                  嬉しくなります。(^-^)

                  トトロ

                   

                   

                  チャチャ * 石の神・石仏を巡る * 18:27 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                  山形村の道祖神 (3)

                  0

                    山雲 山形村の道祖神(3)雲山

                     

                    山形村の道祖神 最終章です。

                    安曇野、黒川郷の道祖神、そして今回紹介した山形村の道祖神

                    それぞれの地域の村の道辻、三叉路、村の境に守り神として優

                    しく微笑んで見守っています。そして旅人にも愛らしく旅の安

                    全を願ってくれてるようです・・花

                     

                     

                    山形村の道祖神

                     

                    花      花     花     花     花     花   

                     

                    小人のささやき

                    (年代不明)

                    路傍の情熱と構図は一緒だが、ちょっとみると

                    小さな双人がささやきあっているようにも見える。

                    碑身の大きさに対して像が小柄で頭の部分が広く

                    この部分に最初は文字が刻んであったようである。

                    (山形村観光案内解説より)

                    山形村の道祖神        。  。  。
                     

                    花

                    童唄

                    (年代不明)

                    表情を感じさせない珍しく変わった道祖神である。

                    仲のいい幼ない二人の子供が手をつないで道端に立って

                    いる感じがする。道に迷った子供を連れていく道祖神で

                    あろうか、子供を守る専門の道祖神でもあろうか。

                    (山形村観光案内解説より)

                    山形村の道祖神       。  。  。
                     

                    花

                     

                    建部神社の道祖神

                    山形村の道祖神

                     

                    花

                     

                    囲傍の情熱(二)

                    (年代不明)

                    男神が女神の肩をぐっと引き寄せ、女神は法衣の裾を

                    広げている。男神の情熱が迫ってくるような容姿でありながら

                    双神は互いに顔をすり寄せて、何かを待っているように正面を

                    見ている。(山形村観光案内解説より)

                     

                    山形村の道祖神

                     

                    花

                     

                    閏峅鞍人

                    (弘化2年 1845年)

                    男神が跪いている女神を引き起こそうとしているかのように手を

                    引いている。よく見れば男神は緊張していて、女神は初々しい。

                    清楚で惚々するような祝言像の構図である。(山形村観光案内

                    解説より)

                    *車屋美人とは  道祖神の背面に年号と「竹田村車屋」と刻まれ

                    (車屋とは水車のこと) 唐沢川の水を利用した水車があったことを

                     知る事ができる。 

                    山形村の道祖神

                     

                    花

                     

                    ​雲 [ドラッグして移動] ​

                    清水高原 9件のそば屋が軒を連ねる唐沢そば集落の入り口で 

                    若い二人の出会いが初々しい道祖神が迎えてくれました。

                    舞い散る花びらのような斑紋が付き深く印象に残る道祖神でした。

                    花

                     

                    音洋姫μ膩鷸

                    (嘉永3年 1850年)

                    お互いに手を相手の肩にかけ握手をしながら正面を向いて

                    立っている。特徴のある顔立ちで、男神は太い眉毛と大き

                    な目の堂々たる武人を思わせ、女神は更に若々しく、ふく

                    よかで愛想のいい微笑みを浮かべている。(山形村観光案内

                    解説より)

                    *四良右門兼氏とは  本州高遠住石工 四良右門兼氏作と名工の名前が

                     彫ってあることからのようです。

                     

                    今回の道祖神めぐりで最も楽しみにしていた道祖神です。

                    自然にできた岩肌の斑点模様がとても美しい道祖神でした。

                     

                    山形村の道祖神

                     

                    花

                     

                    山形村の道祖神

                     

                    花

                     

                    山形村の道祖神

                     

                    雲

                     

                    山形村の道祖神 どうですこの女神の微笑

                       み。。  見ていて幸せ

                       をいただいたような気に

                       なります。 風雨に負けず

                       いつまでもこの美しさを

                     保ってほしいです。。クローバー

                       

                        
                     

                    雲

                     

                    山形村の道祖神  。  。
                     

                    花

                     

                    穫傍の情熱(一)

                    (年代不明)

                    蓮の上の極楽浄土で100年も200年も好いて好かれた双神が

                    愛し合っている幸せな道祖神である。

                    男神が向かって左側、女神が右側に立ち、蓮の花が添い彫りされ

                    明らかな仏教系道祖神と言える。(山形村観光案内解説より)

                     

                    山形村の道祖神          。  。  。

                    宝物を探しあてた喜びの山形村道祖神めぐりでした。

                    花

                    チャチャ * 石の神・石仏を巡る * 22:36 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                    山形村の道祖神 (2)

                    0

                      蕎麦(・∀・)○ 山形村の道祖神(2)蕎麦(・∀・)○

                       

                      卍 宝積寺

                      山形村

                       

                      クローバー

                      *山形村道祖神マップのNO順に紹介しておりますが、一部とばしております

                      十二単衣

                      山形村に入って 最初に見つけた道祖神です。

                      その後 村の住人の方々に尋ねたりして多くの

                      道祖神に会えたのもこの道祖神のお導きによるもの

                      だと思えてなりません。(^◇^)

                      (年代不明)

                      双神の袖口に見える衣服の重ねも美しい。衣服のふくらみも

                      厚みも共に表現されている。とにかく衣装が整然としていて

                      端正である。半肉彫りではあるが、大変立体的な感じがする

                      素晴らしい道祖神である。(山形村観光案内解説より)

                      山形村の道祖神       。  。  。
                       

                      花

                      ┐弔弔泙靴女神

                      (嘉永5年 1852年)

                      「大池の頭領」と同一工の作であると思われる。

                      特徴は少し小ぶりで顔立ちが柔和な感じになっている。

                      また男神が積極的に女神の手を握っているため、こう

                      名づけられた。(山形村観光案内解説より)

                       

                      山形村の道祖神

                      花

                       

                       

                      筒井筒小坂

                      (寛政8年 1796年)

                      平安朝のみやびやかな宮廷生活を思わせる。ところが、他の筒井筒

                      違って衣装は細部を省略して抽象化されているのが特徴である。

                      (山形村観光案内解説より)

                      山形村の道祖神

                       

                      花

                       

                      山形村の道祖神     。  。  。
                      シンプルな出で立ちがとても美しく魅了されます。

                      花

                      山形村の道祖神      。  。  。
                       

                       

                      花

                       

                       

                      樽酒

                      (嘉永2年 1849年)

                      男神、女神が立つ土台に大きな樽酒が添彫してあることから

                      名づけられた。祝言には酒は付き物。うんと飲みたい、飲ませ

                      たいという施主達の願望が彫り込まれたのであろう(山形村

                      光案内解説より)

                      山形村の道祖神       。  。  。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      花

                       

                      山形村の道祖神

                       

                      花

                       

                      筒井筒下大池 宇宙

                      (寛政7年 1795年)

                      つぶらな瞳で鼻筋の通った優雅な顔立ち、若さと初々しさを感じ

                      させることから、「幼なじみ」という意味をこめて「筒井筒」と

                      名づけられた。彫像は大変優雅な作で、その美しさは早くから

                      フランス、カナダ、アメリカなど海外まで知られた。山形村のと

                      いうより信州の、いや日本を代表する道祖神である。(山形村観光

                      案内解説より)

                      山形村の道祖神       。  。  。
                       

                      花

                       

                      山形村の道祖神     。   。   。
                      カニさんみたいな烏帽子が面白い。

                       

                      花

                       

                      山形村の道祖神

                      花

                       

                      山形村の道祖神

                       

                      紅葉

                      チャチャ * 石の神・石仏を巡る * 21:12 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                      山形村の道祖神

                      0

                        山 山形村の道祖神(1)山

                         

                        長野県山形村の道祖神めぐりをしてきました。

                        唐沢そば集落では民家が蕎麦屋として連ね とても田舎の風情

                        を醸し出し おばあちゃんの出してくれる蕎麦がアットホーム

                        な雰囲気があり とても 素朴なゝ山形村でした。

                         

                        清水寺から見渡した山形村の景観

                        山形村

                        キラキラ


                        卍 清水寺

                        山形村の清水寺

                        人もあまり訪れてなく静寂なお寺で素敵でした。

                        山

                         

                        山形村の清水寺

                         

                        ‥井筒上大池 つついづつかみおおいけ

                        (寛政7年 1795年)

                        絵になる双体道祖神です。

                        とくに女神の表情、垂髪、が瞬間 動いたように見える芸術性が

                        高い道祖神に想えます。

                         

                        山形村の道祖神

                         

                        花

                         

                        山形村の道祖神      。  。  。
                         

                        花

                         

                        山形村の道祖神      。  。  。
                        花

                        *筒井筒とは 

                        井戸の囲い(筒井)と背比べ

                        をしたりして遊んだ幼馴染が、大きくなって結婚をしていく様を

                        描いている伊勢物語の題材の一つとして有名とのこと。

                        豆沢のじじばば

                        (嘉永4年 1851年)

                        衣冠束帯、十二単衣の公家風の衣裳をまとった老双体像。

                        男神が女神の親指を握っているのと、女神を引き寄せようと

                        しているのだが、女神はやや照れくさそうに後ろに体が傾いて

                        いるのが特徴的。(山形村観光案内より)

                         

                        山形村の道祖神

                        花

                        B誼羹妨

                        (嘉永4年 1851年)

                        容貌・風格・着付けなどから見て村の長老の印象をうける。

                        顔には余裕のある微笑みを含んだ顔をしている。

                        この双神は媒酌人であろうか。(山形村観光案内解説より

                        山形村の道祖神

                        花

                        ぢ臙咾瞭領

                        (嘉永5年 1852年)
                        目地に漆喰を施した美しい「なまこ壁」が背景にあり 堂々とした

                        風格のある道祖神です。

                        その房には”蚕玉守護神”の石塔があり当時 繭で財をなしたことが

                        窺い知ることができます。

                        さすが農民の頭領 衣装が素晴らしい〜。

                        山形村の道祖神

                         

                        花

                         

                        山形村の道祖神

                         

                        花

                         

                        花

                        ヅ井筒中大池

                        (寛政7年 1795年)

                        風化が進みわかりづらいが、

                        貴族スタイルで、男神は折鳥帽子、女神は長い垂髪を束ねている。

                        体も足も双神はぴったりくっつけ、お互いに肩に手をかけ、女神が

                        男神の手をしっかりと握っている。(山形村観光案内解説より)

                        ,

                        山形村の道祖神      。  。  。


                        柿が添えられて村人に大切にされていることが

                        わかります。

                        栗

                        チャチャ * 石の神・石仏を巡る * 22:05 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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